否定的、ネガティブについて 4


 自分が苦しかった時の、救いの方法が良いのだ。人を救うのは良いのだ。


 否定的な人格の状態の時の人が、否定的な方法であろうが、その人が救われるということは、あるいは、肯定的なことで救われないのだから、また、それはさらに的を得てくる。その方法が、肯定的なのだ。


 だから、肯定的な状態の人には、肯定的な方法も、否定的な方法も必要ないのだから、論外である。


 そして、それはいじめにも、パワハラにも通じてしまう方法である。


 もう一度言おう、肯定的な状態の人に、その手の方法論は、哲学は、ナンセンスではないか。肯定的であろうが、否定的なことであろうが。そして、馬鹿強い人に、あるいは、悪い奴ほど、長生きする。嫌われているから、否定的な施しを受けてしまっている。うん…。私は何を言っているのか…。……。


 忍耐強くありますように。良心良心良心。

















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