心について 2


 目を瞑り、自分の身体を巡る。視覚(目線)の記憶なのか、触覚なのか。また、その記憶なのか。やはり直接神経で知覚しているのか。やはり目線で見ているという感覚だ。神経は、痛覚、温覚等によって、伝える。あるいは、沈黙の臓器もあるが。アストラル、エーテル、霊。欲望と高貴なものとの深淵で。体外離脱。もし目がなかったら、触覚がたとえば、脚に眼があるように思わせるだろうか。人は、目でボディ・シェーマしているように思えるのだ。あるいは、記憶している。想像している。そういう感覚をどうしても頭で処理している。しかし、末端の細胞の感覚は、その意識は?心霊、スピリチュアル、ソウル。











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