テーマ:哲学

時間を売っている人々について

 何が違うのだろう?  労働?  時間?  儲かってる? 時間かせぎの資本主義――いつまで危機を先送りできるか - ヴォルフガング・シュトレーク, 鈴木直 【中古】 時間を売るな、時間を買え! 就活に役立つ大学生活の過ごし方 / 内田 ひろし / ライティング [単行本]【メール便送料無料】【あす楽…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

事実について

 真理は複数、事実はひとつにおいて  語られる事柄は事実であっても、語りは、事実ではない。真理的である。  しかし、この人“たち”が、語っているという事実は、複数ある。 事実はなぜ人の意見を変えられないのか-説得力と影響力の科学 - ターリ シャーロット, 上原 直子 事実とは何か (朝日文庫 ほ 1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

正義について 2

自分勝手において  八百長において、「自分勝手」に、「勝」ったり負けたりしてやるのは、「勝手」である。  勝負の世界とはそういうものであるべきである。  が、談合やら、株やら、なんやら、かんやら。お金やら・・・。 正義とは何か 現代政治哲学の6つの視点 (中公新書) - 神島裕子 健康の七大…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

正義について 1

 正義の剣などありえない。目には目を、「悪には悪である」。  死刑は法の剣であり、戦争も悪には悪という法の剣である。  人殺し、嘘つき、盗みは一般的普遍的な、どの宗教的な戒律も悪というだろう。 これからの「正義」の話をしよう (ハヤカワ・ノンフィクション文庫) - マイケル サンデル, Sandel…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アメリカのあの自家用飛行機に乗って税金をもらいに来たあの社長たちについて

 あの社長たちは、無事でいるのだろうか?  やはり、興味はないが…。  調べたら、当然だろう。  アメリカで…。  大統領でもしないだろう。  それが、エアバス、フランスだったら、革命の時代だったら…。  アメリカのフラターとソロールたちは、ホーム・ページを自粛したようだ…。確かにあの時期…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

必読、日本の主義について 1

 日本に唯物主義はあり得ないだろう。  日本には、小さな土地、国土しかないのだから。  労働力と、技術は物ではないのだから。純粋機械化経済 頭脳資本主義と日本の没落 - 井上 智洋 これが「日本の民主主義」!/池上彰【合計3000円以上で送料無料】 - bookfan 1号店 楽天市場店
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

官僚について

 国民のための官僚ではなくて、国家のための官僚だった。  鬼畜米英、アメリカがつぶれるまでやった自民党。  日本の威信  日本人のではない  日本の威信にかけて  要は国家の威信  国家の発展  ど真ん中に何か堂々と走ってる何かみたい?  アメリカとの密約の暴露から逃げたとたん民主…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

税金について 3

 消費税は上げればいい国民のために。  固定資産税は、土地への税金は、下げればいいのではないだろうか。官僚のためにも、国家のためにも。  そうすれば、天下りしても官僚に払うお金はないのでは?  そうであればの話ですけれど…。  これはあくまでもインスピレーションですので。  政治ができないか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

税金について 2

 国鉄という国家の荷物は国民に回し、郵政という国民に国家から利率を払わなければならないならば民営にしてしまった。  これでは、国民の負担は多くなるに決まっている。  所詮見せ金の日本。  野菜を運ばない新幹線。国家の高速道路。  大事なところは押さえてる国家? 日本一やさしい税法と税金の教科書 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

税金について 1

 企業は労働・雇用のために事業を拡大したのに、儲けは半分は税金に持っていかれ、労働者(国民)のための雇用なのに食えない国民のためにまた税金をかけられ、その労働者からも取り、公務員からも取り、この馬鹿国家…。使いたくない言葉…。  その税金で行う事業にたかっていた卑しい国民…。  潔くなければ清潔ではない。  簡単に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

お金について 3

 お金は、幻想になりかねない。お金があっても、買うもの自体がなければ(たとえば、地球の資源がなければ)、買えないのだ。あるいは、換えれないのだが。  また、嘘金になりかねないということである。お金に価値があるのは、社会契約があるからなのだからだ。  さらに、汚い金になるのである。物々交換ならまだよいのだが、 「あな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

国家と企業(識者?)のお金に対する言葉遣いについて 2

 能力給って? 結局学歴のことぉ? 経済成長率って? 国民の経済に対する知性の成長のこと? 日本の国民総生産って労働力のことでしょ! 知られざる日本の特権階級 (宝島SUGOI文庫) - 別冊宝島編集部 最高支配層だけが知っている日本の真実 【中古】 - BUY王楽天市場店
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本銀行について 5

 所詮、無形の金、ゲームで終わるはず。  銀行終わってる。  免疫が如く、ばい菌が如く追い出し始める。  車のバック、コンクリートのバック。  飛行機をバックにしてるのはどこの親議員、企業息子、娘?  それとも、官僚の?ハハハ...。  企業対国の構図。  馬鹿なのか利口さんなのか日…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本銀行について 4

 野党が与党になった途端叩き出す、税金泥棒の国が、敵の企業がバックのマスコミ、メディアたち。 そして、国家公安委員会?。  検察?  税務署まで?はあ? 続く 日銀日記 ──五年間のデフレとの闘い - 岩田規久男 日本の金融システム 日銀の異次元緩和策を越えて [ 小藤康夫 ] …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本銀行について 3

 鉄はどこにあるのだろう。  日本銀行の担保の労働力はどこのを使っているのだろう。   中国?  インド?  コンクリートは?  アスファルトは?  国家に尻尾振る企業?  国家、官は国庫でやれる。  民は税金でやれ?  なぜ隠す?  官は税金で食ってるとは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本銀行について 2

 それどころか…。  ちょんまげの時代と何も変わっていない、いや、戻ってしまいつつあるのかは知らない。  桔梗屋とお代官様の  ブルジョワと王の  たわごと  無産階級の日本には…。  この日記は自動的に消滅する。かも…(笑)。  続く 日本銀行 (ちくま新書) - 翁邦雄 日本銀行…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本銀行について 1

 何を紙幣貨幣と交換とするのだろうか?  日本に資源などない  白い黄金も黒い黄金も  官僚の労働力?  自衛隊の兵力?  国連への造幣金?  政治家へ?  税金って何?  国に対する何?  国のために、これしてくれたら、お金上げます...。?  い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本の資本主義について 2

 見渡せば、魂の宿主、物ばかり。  万物には魂が宿る、魂をこめるというけれど、野菜や、料理に感じてはいない。また、銅像という芸術でもなかった。車や家、ビル等なのである。  本来、大木や、鏡、刀、石等。チタンかも? ・・・。  。ρ(^_^)°>  私の癒しは、自然、大木、である。 日本型資本主義-その精神…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

資本主義について 1

 過剰な個人主義、過剰な物質主義?  功利的自己欺瞞?  自分のためでもなければ、誰のためでもない、只、働いていればいい。  家に帰れば「ゴン」。  会社では、無理に残業つくり資本のため?  家庭より、会社の方が居心地がいい?  低賃金、長時間労働でもいいの?  ブルジョアのオモウツボ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

相対主義について 2

 行き過ぎた排他律?  全体主義? 相対主義の極北 (ちくま学芸文庫) - 入不二基義 正義は時代や社会で違うのか 相対主義と絶対主義の検討 [ 長友 敬一 ] - 楽天ブックス
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

相対主義について 2

 行き過ぎた排他律?  全体主義? 相対主義の極北 (ちくま学芸文庫) - 入不二基義 正義は時代や社会で違うのか 相対主義と絶対主義の検討 [ 長友 敬一 ] - 楽天ブックス
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

政治と金について 1

 自分で創造するのがいいのだが、一人ではできないことがある。  みんなの力とお金とか、食べ物とかを出し合ってやりましょう、という税金を、何で一人の人間が使わなければならないのか。みんなの代理人独り相撲で、皆が嫌な思いをせねばならないのか。  個人ではなく、代理人なのだ。  富と名声と権力で人間を支配すると言…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人権と義務、権力と金と服従、使命について 1

 人間の権利の主張が、大多数となるとき権力と言えうるのか。金が集まるところに権力があるのか。使命が、独占という力の作用の金によって露になり、それが支配するとき、人間の権利ではなく、金の力となるのであるが、国家という象徴の目的、あるいは使命で、その金は、力は、権力となりうるか。権力と服従、権利と義務、手段と目的について、詳述してみたい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

唯物主義者および唯物論者について

 死んだら苦痛が消えると思う人は唯物論者である。なぜか、死んでしまえば、それで終わりと思っていることが見えるからである。  あの世に、苦痛がないと分かるのか。不思議である。人間は、苦痛をまとって生まれてくるというのか。そんな考えの人間に生まれて欲しくないのである。  それに、何のために生まれてきたというのか。苦痛を纏…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

全体主義及び存在について

 世界がひとつのものでできたら存在しないに等しい。たとえば、宇宙が全て黄金でできていたら無いに等しい。  個々のものが存在するから相対的に存在する。ゼロはプラスとマイナスに割れるが、無いもので割れない。空も同じ、虚も同じである。コスモスは…。  社会は個々があって豊かなのである。あれもこれもあるから豊かなのだ。 全…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

合理主義について 1・2

 理性主義  エゴ、執着、とらわれる心。不平等。差別。  合一か、合理かである。 合理的な神秘主義‾生きるための思想史 (叢書 魂の脱植民地化 3) - 安冨 歩 デカルトと合理主義 (文庫クセジュ) [ ジュヌヴィエーヴ・ロディス・ルイス ] - 楽天ブックス
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

労働者の社会主義について

 ここでは、例えば、道路は、税金で作らず自動車関連労働者が、組合を作り、ボランティア的に道路を作り、保守していくというのがよいのではないか。官僚主義ではない、アナーキー的な、そして諸々の、理想の社会主義ではないだろうか。 マルクスによる「科学的社会主義」の建設-社会科学理論と労働者の闘いのみが、新しい社会を造り出せ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

経済が幻想に観えることについて 2

 経済について。幻想だけけれども、物々交換の原理から、資源のない日本は、有形な資産は量的に不自然であるがゆえに幻想なのであり、無形資産(技術を売ること)で成り立たせなければいけない必然から、幻想的にならざるを得ない。 幻想の経済成長 - デイヴィッド ピリング, David Pilling, 仲 達志 経済幻想 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

経済について 1

 経済的という言葉がよく表しているのではないだろうか。 ナッジで社会は変わるのか 経済セミナーe-Book - 竹内 幹, 星野 崇宏, 山根 承子, 牛房 義明, 佐々木 周作, 黒川 博文, 西尾 チヅル, 経済セミナー編集部 ナウエコノミー 新・グローバル経済とは何か [ 野呂一郎 ] - 楽天ブックス …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more