テーマ:アセンション

神への思い、未知、宇宙、神秘への冒険、…挑戦

人類は、神へ疑念と憧憬とその他諸々の思いの歴史がある時始まったのであり、その前には、霊的な自然への驚異と不思議がすでにあったはずである。ある時は、崇敬が、ある時は畏怖がすでにあったのである。ある時、探求、探訪が始まった。そして科学は、地図もなく、標識もなく、知る人もいない所在へ、冒険ともいえる神の領域、未知への挑戦、自由意志がは…
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愛について 「問題提起」~結論~

学びは、ゲームのようなものである。だから、楽しくもあり、お金のいることもあり、負けることもあるのである。必ず勝つためには、あるいは、負けないためにはあまねく学ばなければならない。それには時間も必要だろう。しかし、ゲームとは言え、負ければ悔しいのである。ゲームなのだからと安心していてはいけない。そんな話しは、言うに及ばないはずである。…
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愛について 序文

 まず人は、愛を恋愛感情から疑問を持ち始めるのではないだろうか。そして、答えの無いまま社会に出て行かなければならない。裏切り、分かってくれない、自由…。不安と期待の中で、理想を夢見るのではないだろうか。その中身は、憎しみであったり、新しい恋であったり、死にたいと思うこともあるかもしれない。また、他人の死であったり、愛と嫉妬であったり…
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恋について

女心… 燃えるような… 羨むような… 恋したい… 一度でいいから… いつも恋していたい… 恋愛… あなたの!… 愛したい? 愛されたい? 恋したい? 恋愛? 相思相愛? 恋愛と愛? 恋がしたいの? 巡り逢いたい? 男が恋したいと言うだろうか? あなたは、守ってあげること。 死んだら、あなたは彼女を守る…
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慈愛、慈悲について

憎かろうが、なかろうが救わなければならない。 そんな悲しい思いはないのではないだろうか。 阿弥陀仏の18番(御箱)であり、慈悲であり、慈愛に通じているのではないか? 「輪廻転生」への招待状 幾千年ものきのうの日々/H.スペンサー・ルイス/バラ十字会日本本部翻訳委員会【2500円…
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人類愛について

 謙遜である。  生きとしいけるものではなくて、人間のみである。    全知全能ならば、なぜそういわないのか。    イエス・キリストが人間なら、なおさら生きとしいけるものではなくて、謙遜して、人類のみへの啓蒙であろう。 「輪廻転生」への招待状 幾千年ものきのうの日々/H.スペンサー・ルイス/バラ…
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哲学、神秘学の愛について 1

   世の人が、分からなくては、読まなくては、書物、哲学も思想等何の意味もない。世の中のために、世の人のために、人類のためになどでなく、他は何のことか!  ただ、知を愛すとか、何とか、カッコイイことを言おうと、何だと言うのか。何の意味があるのか、逃げ腰か、殺されるのか、この自由の国で何をカッコつけているのか。意味がない。  それで…
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愛について

愛とは、愛であって真理、唯一とするのである。そうするとf(x)=要素である。愛を語れば要素で埋まるのである。f(Ⅹ)=sexもありえる理由である。そして、その要素は、あまねくいきわたってしまうのである。いわゆる、愛、命、光は精髄・要素の集合、意識なのである。 宇宙は創造主の無意識的幻想である。だから、残酷で、犯罪者的である。人…
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愛、生命について

誰の考える光なのか、何の命なのか、真理・命題なのか、どの行為なのか。 存在するものなし。 一にして全て。 真理。 愛において、何をするのか。 そして、善とは何か。あなたの法ではなく、普遍的である。 あなたの法は、魔術師の法である 【新品】…
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宇宙の愛、神の愛、仏の愛について

宇宙の精髄に、愛という集合もあって、それが、人間を貫いて表現という要素がたくさんあるということ。その表現が光となって、表現がオーラ、となることもある。生命。花のように輝いて見えるのである。 【新品】【本】「輪廻転生」への招待状 幾千年ものきのうの日々 スペンサー・ルイス/著 バラ十字会日本本部…
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心、プシケー、いわゆるサイキックについて

 天使、そして、精神も霊も、特に神学、西洋哲学において一般論は普遍的なのである。日本とは違い、人間を中心にすえてとらえた学問なのであるが、日本人のように、天才の抽象的客観的側面の考察、山勘的、いわゆる天才肌なのではない。セオリー、道徳倫理。やってはいけないことである。  そして、心はサイキック、プシュケーは、人間という例外なの…
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裁きについて 1

人間は無知で生まれてくるのだから、人は人を裁けないのである。  最初に、人間は無知で生まれてくるのだから、その無知であった人が無知な人を裁けないのである。  人は、蒔いた種を自分で刈り取るのである。実も…  その無知から、救わねば,犯罪はなくならない。仏の光明である。神の栄光の反映である。鏡である。自分である。…
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祈りについて 7

  楽しさと、幸せと、健康とともにいさせてください。  そして愛とともにいさせてください。 嘘、盗み、殺人とは無縁でいさせてください。  やはり、願わなくて、祈らなくてもいいことのように思えてこないだろうか。 【新品】【本】「輪廻転生」への招待状 幾千年ものきのうの日々 スペンサー・ルイ…
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祈りについて 6

  哀しみ、苦しみ、怒りを近づけないでください。とりつかせないでください。  ほかに、何か言わなければならないことがあるだろうか。 送料無料/「輪廻転生」への招待状 幾千年ものきのうの日々/H.スペンサー・ルイス/バラ十字会日本本部翻訳委員会オンライン書店 BOOKFAN 著者H.スペンサー・ル…
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祈りについて 5

 哀しいとき、怒れるとき、苦しいときなど、心に思っているのである、言葉にできない思いで。  そんなとき、自己暗示。  ‟ひとおつ、ふたあつ、みっつ、よっつ、いつうつ、むっつ、ななあつ、やっつ、ここのつ、とおっ。また、ひとおつ、・・・・・・・・・” と。気がすむまで、あるいは、すんでしまうまで。または、通常に戻…
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祈りについて 4

   最先端以上のことは、祈るしかないのである。  誰でも、  金では買えないのである。  やる気を出させることはできるかもしれないが、  やはり、祈るしかないのである。  だれに、  神に  仏に、  研究者、  宇宙人、  超能力者、    私にもできる。 …
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祈りについて 3

 神が人間の望みであると気づいたとき、希望であると気づいたとき、ただ祈るしかないと気づくのである。  仏も同じである。それは理想である。そうあるべきだと大乗教は述べるのである。ただ「正しく」であるべきだと。ただ信じ頼らず。  後は実践智、実践なのである。愛し合うのであり、話し合うのである。 …
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創造主への祈り 2

生きとし生けるものに何の罪があるというのか。  物に何の罪があるというのか。   石に何の罪があるというのか。   植物に何の罪があるというのか。   言葉に何の罪があるというのか。     精神よ、魂よ、霊よ。心せよ、  人間よ。 神も、仏も、善も悪も、汝らが理解しもの。   おお、創…
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ソウルについて 7

 人霊はリンが燃えるという。  花を咲かすにはリンが必要なのだという。    土葬の肉体は、植物や小さな生物が分解する。  しかし、その肉体となる食物は動植物などの生物から得ている。    たとえば、現代では、鶏肉豚肉は、当り前である。    秘すれば花なり。時分の花ではなく、か。    永劫。悠久。 …
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ソウル、魂について 6

 人間の精神は年を取らないと、いうではないか。  ということは、永遠の魂に通じることではないか。  だから、魂は、生まれるときに入って、死ぬときに、はなれるいう観念が生まれたひとつの例なのかもしれない。 転生の周期: 輪廻転生の宇宙的概念 バラ十字会日本本部AMORC叢書2016-01-17 H・ス…
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ソウルについて 5

 私は、生まれるとともに、目覚めるのだ。  そして、私は全てを思い出すだけである。あるいは、思いつくだけである。……。思索……。  「私のものだったのに。」?  いや、全ては、私のものなのだから。  合一である。  そう、私はかのもの、あるいは、そのもの、それ、あれ、……。  である。 …
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ソウルと人格について、あるいは、普遍的ソウルと人間のソウルについて 3

 整形手術をすると人は変わる。それである。  脳移植ができたらどうなるだろう。  ソウルは、創造主の性格である。  ソウル人格は、人間の性格なのである。ソウルは表現。ソウルの本質は、全知全能で、ソウル人格は、人間の知能、できる事である。  人が、想像していたその人物と、実際にあってみたとき、違いがある。…
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ソウルについて 1

ソウル 魂性? 魂的? 自己?! 自我=自己 霊=魂 【新品】【本】「輪廻転生」への招待状 幾千年ものきのうの日々 スペンサー・ルイス/著 バラ十字会日本本部翻訳委員会/訳ドラマ楽天市場店 ■ISBN:9784774506524★日時指定・銀行振込をお受けできない商…
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意識が降りたとき、それは始まった。 2

 はじめも終わりもない世界を想像する。  はじめも、終わりもない世界にはじめと終わりを探すというのか。 送料無料/「輪廻転生」への招待状 幾千年ものきのうの日々/H.スペンサー・ルイス/バラ十字会日本本部翻訳委員会オンライン書店 BOOKFAN 著者H.スペンサー・ルイス(著) バラ十字会日本本部翻訳委員…
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意識が降りたとき、それは始まった。 1

 何時なんて事は、分からない。寝ているときも、ないとはいえないからだ。  意識が降りたとき、それは始まった。  無意識も意識のうち。  それは何時?なんて言う問には答えられるはずがない。    何時って、何時? と聞いているようなものである。    答えは、永遠の内の一瞬。無限の中の有限の一時である。 …
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