空気について、いわゆる空気について こんな大切な気を、空気という。日本人は…。 では、空虚とは何ぞや。 空気と空き缶が一緒くたである。 空気が支配する国 (新潮新書) - 物江 潤 空気中に浮遊する放射性物質の疑問25 放射性エアロゾルとは (みんなが知りたいシリーズ) [ 日本エアロゾル学会 ] - 楽天ブックス … トラックバック:0 コメント:0 2021年02月09日 続きを読むread more
ひとつなるものについて 3 自力でなければ、合一したとき、ひとつなるものと、なれない。 自力他力と二つでなければでなければ、合一の意味がない。 そして、合一したとき、執着を離れるのである。 王阳明:知行合一的心学智慧 (Chinese Edition) - 罗,智 【伊勢の神様】秘伝開封 生きながら神人合一を果たす! 5次元最強運を巡らす [ … トラックバック:0 コメント:0 2021年02月08日 続きを読むread more
ひとつなるものについて 2 自由こそ、統一である。心、二つでは、迷いが生じ、身体と心がばらばらでは生き難い。 精神、という神と、人間という、死に給う仏。 悟り、統合、恍惚、忘我、などなど。 「頭のゴミ」を捨てれば、脳は一瞬で目覚める! - 苫米地英人 【中古】 哲学・その古代的なるもの プラトンとアリストテレスの若干の著作に関… トラックバック:0 コメント:0 2021年02月07日 続きを読むread more
ひとつなるものについて 1 願いは、ひとつ・・・。 できる・・・。できない・・・。 ~れる・・・。れない・・・。 ~される。されない・・・。 ~べきもの。 愛す。我と、汝。 する・・・? 普遍、一般、全般。 特殊、絶対。 あるべきようにある。 あるがままある。 願いと一緒… トラックバック:0 コメント:0 2021年02月05日 続きを読むread more
同調について 3 腐ったDNAでは役に立たない。言い換えれば、異種醗酵したDNAではすでに、自分のDNAではないだろう。命をいただいて生きているが腐った毒素のある食物は食えない。死んだスジャータ。醗酵して姿を変えたDNAは役に立たない。消化吸収が必要である。摂取である。汚れである。クンダリーニ、クンダリニーは生きたDNAかもしれない。他人のDN… トラックバック:0 コメント:0 2021年02月04日 続きを読むread more
同調について 2 高次の光、低次を照らす光明。 高い周波数は、人間の汚れを洗い出す。 Ⅹ線は人間の体の、放射能は人間の心を洗う、洗い出す。 私は水で洗い、油で清めるが、彼は火で払う。そして、誰かは光明で…。 認知バイアス 心に潜むふしぎな働き (ブルーバックス) - 鈴木 宏昭 武術の身体論 同調と競争が交錯… トラックバック:0 コメント:0 2021年02月03日 続きを読むread more
同調について 1 「敬語」は「同調語」である。 そして、思いやりは霊的精神的に飛翔する。 同調圧力 日本社会はなぜ息苦しいのか (講談社現代新書) - 鴻上尚史, 佐藤直樹 [書籍のゆうメール同梱は2冊まで]/同調とバランス[本/雑誌] / 松井十四季/著 - ネオウィング 楽天市場店 トラックバック:0 コメント:0 2021年02月02日 続きを読むread more
受動について 4 催眠 人の感情に従うことは、その人の感情とそれに伴う行動はあなたの手中にある。 それから来る幸福感さえも。 自分の体の悲鳴を他人の所為にすることなかれ。己の心の叫びを他人の所為にすることなかれ。支配者よ、その苦痛は、服従者の手中にある。 昔からそうではないか。忠告を聞くものは永らえ、そうでないものは、滅びてきた。 … トラックバック:0 コメント:0 2021年01月30日 続きを読むread more
受動について 3 何か、漠然と信じられるろうか。信じられない自分がいる。いや、瑣末の言葉の意味などどうでもいいのである。そうし、こう思い浮かぶ。光は、思考である。生命は、言葉である。愛は、行動である。そして、こう考え直す。光は善であった。生命など、所詮言葉である。愛は、大(ひろ)すぎる。 倫理は、生き方である。哲学。道徳は、してはいけな… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月29日 続きを読むread more
受動について 2 服従及び催眠において ナポレオンが部下に命じたことを、彼自身が服従できるだろうか。あるいは、敵に対して。 まず、能動、活動があるのだが。 熟考、内省、Meditation、省察。 催眠においても。 悟りにおいても。 生命活動。 中動態の世界 意志と責任の考古学 (シリーズ ケアをひらく) - 國… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月28日 続きを読むread more
受動について 1 他人の言うことを素直に受け入れることができる人は、その人を上回ることができるかもしれない。その人は、そのことができないかもしれないのだから。人は、往々にしてそうであるからだ。(中略)だから、他人の言うことを聞ける人は、長生きできるし、賢人である。 いわゆる、口ばかりの人は、意外と口で言われると、聞かないもの… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月27日 続きを読むread more
客観について 5 経営理念の客観である。きれいごとに装い、多数派に売りさばく、考えである。さらに、低賃金、低コストとなれば、知れるのである。あなたの欲しいものではない。私の欲しいものが欲しいのだ。きれいごとで丸めた、経営理念の客観など、論外であるはずなのだが。いつから、金儲けで、汚されたのだろう。 それは、主従関係の客観からか。嘘を言うな。都合… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月26日 続きを読むread more
客観について 4 「自分」を観察している、客観的「自分」とは何だろう。統一され、主も客もないはずなのだ。一つの体、一体なのだから。 「あなたの感情、論や、理ではなく、事実を述べること」であるらしい。しかし、事実も考えようでは客観であるらしいのだが。 主も客もないとは。 ひとがひとをわかるということ―間主観性と相互主体性… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月25日 続きを読むread more
客観について 3 人間が「それ」と信じれるもの。 「これ」とはちょっとちがうそれである。 もし宇宙人がいるとすれば、彼らの考えたことは、客観だろう。 あるいはコンピューター、サイボーグ、アンドロイドはどうだろう。 世界の共同主観的存在構造 (岩波文庫) - 廣松 渉 時間記憶の認知心理学 記憶における経過… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月24日 続きを読むread more
客観について 2 何かのワンクッションおくと客観となる。 例えば、テレビ、カメラのとらえた映像。 よって、客観的意見とは“未来のヴィジョン”が欲しいときに使う言葉であろう。啓示のような、神の光。 ヴィジョン、光の、悟り、涅槃。 「生命経済!」 社会科学と社会政策にかかわる認識の「客観性」 (岩波文庫) … トラックバック:0 コメント:0 2021年01月23日 続きを読むread more
肉について 母の「肉」として生まれし。 「これは、我が血、我が肉。」 マリア! にく性の歴史 4 肉の告白 - グロ,フレデリック, Foucault,Michel, Gros,Fr´ed´eric, フーコー,ミシェル, 康之, 慎改 ぼくらはそれでも肉を食う 人と動物の奇妙な… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月22日 続きを読むread more
本能について 本能は物自体である。 分かったようで分かっていない、有機体の代謝である。 ライオンのあの性格が変わらないが如く。 人間の自由意志、ヘーゲルの主観。 本能の力(新潮新書) - 戸塚宏 FACTFULNESS(B) [ HANS ROSLING ] - 楽天ブックス … トラックバック:0 コメント:0 2021年01月21日 続きを読むread more
ゲシュタルト(形態)心理学の原理について ゲシュタルト原理から ゲシュタルト原理から wiki等から 人間の認識は、普遍的ではなく、学習されたものである。言い換えれば、構築されたものである。 ゲシュタルトの祈り パールズが作ったゲシュタルト療法の思想を盛り込んだ詩で、彼はワークショップでこの詩を読み上げることを好んだ。 私は私のために… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月20日 続きを読むread more
聖所について 1 ホームセンターのBOX4つ、椅子たくさん(^_^) 、庭用丸テーブルひとつ、クロス、フラワーアレンジメント、あるいはいけばな、花束、照明、音楽、香り。 【ビジネス書大賞2020 大賞受賞作】FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣 - ハンス・ロスリング, オ… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月19日 続きを読むread more
矛盾について たとえば、ウィルスである。 または、道徳という、人類至上主義的に言えば、善である。合目的的である。異文化理解、多文化共生であるために。社会と、個人という矛盾、異文化・・・ストレス、ヒステリー、などなどが起こるのである。あるいは起きているこの普遍という矛盾を受け入れなければ。 反証主義だから、決定論的運命… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月18日 続きを読むread more
陰謀論について 2 腑に落ちない物が落ちたような気がした。 陰謀論は、精神病質者や社会病質者からの考察、憶測、あるいは直観ではないのだろうか。自分は推測であるが。 サイコパスやソシオパス。 我々はそう思われている。ではなく、統率している者が、そうなのであるらしい。 いわゆる、放送禁止用語の気違い扱いなのであるが。 … トラックバック:0 コメント:0 2021年01月16日 続きを読むread more
陰謀説について 1 陰謀説云々する人は、要はこうだと思うのである。 自然か人為か! 人間社会とは、人間にとって自然なのではないのだろうか。 陰謀も人間社会の範疇ではないのだろうか。 悪意であるというのなら、地球環境破壊などは、悪意ではないのだろうか。例えば、温暖化、ゴミ、マグロ、いるか、原爆実験、核問題?等。 これらで… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月12日 続きを読むread more
完全性について 8 完全と寛容という矛盾、二律背反を通さなければならない。 不完全性定理―数学的体系のあゆみ (ちくま学芸文庫) - 野崎 昭弘 花のように生きる 生の完全性 (クリシュナムルティ著述集) [ ジッドゥ・クリシュナームーティ ] - 楽天ブックス トラックバック:0 コメント:0 2021年01月10日 続きを読むread more
建設的について 12 建設的とは数学的で自然とは対照的だ。 破壊は、法則であるし、変化もある意味破壊である。 建設は自然の破壊ではないか。 動物は弱肉強食であるし、善悪をいうのは、人間だけである。 善が神の摂理というのは、合理主義ではないか。 神ではなくて、創造者。 愛。愛なくして、通らない。… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月09日 続きを読むread more
ポジティブ、肯定的、建設的、完全性、楽天主義、楽観主義、悪いことなど絶対に起きない、良いことしか起きないこと、いか… 自分の考えなど用はないのである。あるいは、物質世界とか、俗世間とかいう低次あるいは、半端な神秘学的な思考など用はないのだ。高次の世界、ハイエラルキー。高僧の世界。あるいは、思考は完全、完璧なのだ。たとえそうでないと反論されようとも、自分の理想とする高僧は、シャンバラは、サングリアは、高次の世界は完全完璧で、悪いことなど絶対起き… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月08日 続きを読むread more
肯定的、建設的について 10 建設的。偉大な建築家創造主の、完璧な人間の設計図。 すべて肯定的なこと。まもる。嘘も、方便も。まもる為である。 敏感な人や内向的な人がラクに生きるヒント - イルセ・サン, 枇谷玲子 フロー体験の促進要因と肯定的機能に関する心理学的研究[本/雑誌] (単行本・ムック) / 石村郁夫/著 - ネオウィング 楽天市… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月07日 続きを読むread more
肯定的、建設的について 9 常にそうのような話題にすべきである。そうすれば自ずとそのようになる。 前記のように、平和についてである。 ネガティブシンキングだからうまくいく35の法則 - 森川 陽太郎 ネガティブな自分をゆるす本―ポジティブ・シンキングのとらわれをはずそう! - 植木 理恵 トラックバック:0 コメント:0 2021年01月06日 続きを読むread more
肯定的、建設的について 8 相手の答えが、“イエス”、"yes"、とか「はい」、次も「はい」、次の問いも「はい」となるように話すのである。 だから、建設的というのは、こちらが、ボケをやり、相手方が、つっこみをやるのである。 そうですよね、ほんとにそうですよねと誠実に思える話し方である。 だから、相手のことをよく観察し、よく知り、誠実に… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月05日 続きを読むread more
肯定的、建設的について 7 プラス思考、ポジティブ 肯定的、建設的について 自分の都合のいいように考えるご都合主義のプラス思考、肯定的、ポジティブ思考ではなく、楽観、楽天である平和主義的な意識なのである。 そして、その平和は、まもるものである。 そのため、自分だけの願いでいいのであって、他人どうのこうのではない。他人には、他… トラックバック:0 コメント:0 2021年01月04日 続きを読むread more
肯定的、建設的について 6 命題、総合、反対命題 ゆるぎない二つ 三角形を立てる 実践 ポジティブ心理学 幸せのサイエンス (PHP新書) - 前野 隆司 読むだけでポジティブになれる 超一流の人のちょっと深い話【電子書籍】[ 西沢泰生 ] - 楽天Kobo電子書籍ストア トラックバック:0 コメント:0 2021年01月03日 続きを読むread more