テーマ:神秘学

家族愛について

 執着は、×…。  霊的に他人である家族は、肉体関係無しの愛という高次の愛たるのである。 先に亡くなる親といい関係を築くためのアドラー心理学 ジョン・レノン120の言葉 音楽、政治、愛、ドラッグ、平和、家族についてジョン・レノンが語ったこと - ぐるぐる王国 楽天市場店 …
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憎しみについて

 愛と憎しみは、別物である。反対ではなく、重さが同じ様なものである。だから、憎しみをともなう愛は、清算され、愛では、無い、のである。  これで、愛は真理となるのである。自殺然り、心中然りである。そして、その論理は、愛Kg=憎しみKg=死Kg 創造主の愛は、全身に満ちている。ということになるのである。イコールとするからといっ…
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愛知について

 自分もそうですね。  ただ、理解できていれば敢えてやる必要もない。  自分は、理解できていないから、一生懸命理解できるまでやっているのかもしれないなぁ。  理解できていないと、その言葉に出会ったときなんか面倒くさいけど悔しいからまた調べる。いつかまた出会う。理解できていると嬉しい。解からないまま放って置くと、…
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愛について

 憎悪は人間の感情である。逆説的に、愛も感情的である。  完璧な愛は、自己愛、上座部、小乗仏教以外考えられない。仏陀は最後に自分を守らなければならないのである。自我と自己、無意識の愛。後に続く人間の概念大乗仏教等どうでもいい。問答無用である。  南無阿弥陀仏であり、南無妙法蓮華経である。  真理を愛だとすれば、…
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恋愛について

親愛なる友だちへ  女心…  燃えるような…  羨むような…  恋したい…  一度でいいから…  いつも恋していたい…  恋愛…  あなたの!…  愛したい?  愛されたい?  恋したい  恋愛?  相思相愛?  恋愛と愛?  恋が…
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人間はなぜ生まれたのか 2

 これが早くから分からないと、生きる価値がわからない。死ぬとき分かっても遅いのである。人間とは何かが分かってないと、無駄が多くなる。だから勉強するのだ。 NHKスペシャル ヒューマン なぜ人間になれたのか 第4集 そしてお金が生まれた [DVD] 超越する実存 人間の存在構造と言語宇宙 [ 棚…
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実在と現実について 1

 実在は主観であり、自分以外は解り得ないのである。いわゆる独我論にならざるを得ないのである。だからといって、それが悪いわけでもないのは人間全体に言えることだからである。それが行くつくところは、「現実は、幻想である。」 社会とは、人間の考えであるからである。またそれは、虚無主義に行き着くこともある。  現実は現象であり、客観であ…
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現実について

 死だけが現実として意識されるのではないだろうか。あの世には何も持って行けず、持っていけたとしても今度生まれるときは、自分のもではないのだ。どんな偉大な実績も。  この世は夢の如し、あの世は殆ど夢、夢。  全て悟ったとき、生まれなくていい?  全て悟ったのなら、もう、次の実績も、新しい哲学も悟りも必要ないのだ。…
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欠かすことのできない一人について

 誰であろうと、命は尊いのであって、ましてや、周りの人は人類の中で、欠かすことのできない一人であると言うことである。また、その一人がいなければ、私はという存在はない。親兄弟はそうであるし、友達や同僚は、出会わなければ、また二度と会えなければ、死んでしまったと同然であるのだから。さらに生まれなかったも同然である。また、逆説的に、母親は…
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友達について 3

 友達は、作ろうと思って作るもではないと思う。そして、きれいごとは、秘めて、価値があるのではないか。さらに、これが神秘であり、神の祝福ではないだろうか。神の国は、私達の間にあるのであって、友愛、兄弟愛となるのである。  時間空間の、また、思い出の共有である。  同級生か、友達か。  誰が困るのか。  …
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友達について 1

 友達は、作ろうと思って作るもではないと思う。そして、きれいごとは、秘めて、価値があるのではないか。さらに、これが神秘であり、神の祝福ではないだろうか。神の国は、私達の間にあるのであって、友愛、兄弟愛となるのである。 友だち作りの科学―社会性に課題のある思春期・青年期のためのSSTガイドブック …
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人生について

 人生は劇のように、必ずその時その場に、自分の出番が来るわけではない。超越した時間と空間なのである。  人生=現実=超越=幻想  これといって決まった生き方は無いが、それでも限界がある。生まれたことは、幸せであるが、人を不幸にすることは、許されない。死は人間の概念から、不幸だからである。ではなぜ、人間は死ぬのだろ…
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哲学、神秘学の「性・的」象徴について 5

 懐疑的、実存的、デュシャンの便器的・・・「美の観念の葬り去り」。省察。  不可知性。  ニーチェの「神は死んだ」?    崇高と美の観念の起原 (みすずライブラリー) マルセル・デュシャンとは何か [ 平芳 幸浩 ] - 楽天ブックス …
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正当であろう方法論について

 自分で考える、考えさせるのであろう。現代哲学本4論述本4  そして、完全に安全をまもれるなら!  感性認識論の完全性‥。  熟考である。 社会科学の方法: 実在論的アプローチ ヒューム哲学の方法論 印象と人間本性をめぐる問題系 [ 豊川 祥隆 ] - 楽天ブックス …
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音楽について 1

 音楽は、人間の癖に過ぎない。言い変えれば、好み、嗜好なのではないか。  何事も相対的といえばそうなのだが。  指の癖と、感情のたまもの。あまり、善良な言葉ではないのでは。  確かに、指の癖から訓練するのではないか。言い方は悪いのですが。 マンガでわかる! 音楽理論 クラ…
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形而上学、哲学、芸術、文学?の犯罪的方法論について

 物事、何でも答えがあって、それについて語っていると思っている。書いてあると思っている。理数系もそのような気がする。  それに答えがあって、書いているなら、それは、催眠術的であり、誘導、誘導尋問的であり、サブリミナル的である。  だから、宗教、啓蒙、原理主義等その似て非なるもの、詐欺、紛いといわれるのではないだろうか…
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秘すれば花なりについて

 秘すれば花なりについて科学と宗教と進化  倫理と道徳と法律  心と魂と肉体  精神と霊と有機体  あるいは、科学と倫理と心と精神、宗教と道徳と魂と霊、進化と法律と肉体と有機体  なぜか何か隠している、秘めている、漠としている…。 [新訳]風姿花伝 六百年の歳月を超えて伝え…
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美徳について 3

 母の子供への執着も、神風も危ない美徳である。どちらも、同じものか、似て非なるものかである。  避けなければならない美徳、道徳でもある。 52の美徳 教育プログラム 【新版】 日本人の美徳 誇りある日本人になろう (宝島社新書) [ 櫻井よしこ ] - 楽天ブックス
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美徳について 2

 潔くなければ、美しくない。  清潔でなければ、きれいじゃない。  美しいのなら、潔く、きれいなら清潔である。  少々、人文主義であるが、人文はある意味、芸術であるので、これでいいのである。完全性の追求である。  一つ理解しておかなければならないのは、芸術は、趣味的であること。  社会を隔てるこ…
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美学について 3

 趣味、言い換えれば、好み、プシュケー、好奇心、ゆえに、ネクロマシーを、あり得るゆえに、危うさ、これを思うとき、感じるのである。  離れよ、遠ざかれ、日本の美学の危うさ、武士道なのかもしれない。  だから、武士の時代の、仏教の教えなのか。南無、喝、オーム、十八番、世阿弥、時分の花なのか。  何をか。 …
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美学について 2

 芸術の中で(人工物:人間の工夫したもの)便器ほど良いものがあろうか。あるいは便器が芸術の中の美であろうか。またその審美制覇。あらゆる美術の中で便器は人工物の中の人工物、この感じである。芸術より優れていないだろうか。おっと思わせるし、それ以上のことでもあるような気がするのである。  衝動、情動、感情、感嘆、感激…。  自…
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美学、美徳について 1

 衝動、情動、感情、感嘆、感激…。  自分の納得できない人生なんて…。  ぁああ、これで良いのだという喜びの納得。  ああ、これで良いのだという嬉しい納得。  自然って美しいと、感激、感嘆する感情、感覚。  俺にもできた、いう喜び。  等…。  これらの感情…。  下級認識論…。  感性的認識論…。  不…
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美について 1

 人間が作ったものの何処が芸術的なのか。自然以上のものはないだろう。自然は美しい。人間はそれ以上の芸術品である。今のところ。  自然にとけこんでいて、神の創ったものの如くそこにある。そして、それが人間の作ったものの美しいものである。これが美学である。 狩野派 美の系譜 2冊セット 室町時代から幕末まで代々…
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芸術について 2

     人間身体自体は自然の優れた原理である。そこからあふれる井戸の水は悠久の泉からの・・・云々。  これはたとえであるので、それが、愛であろうが、光であろうが、命であろうがかまわないのである。 アラン 芸術について (大人の本棚) 現代芸術とは何か: 二〇世紀美術をめぐる「対話」 (中…
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芸術について 1

 アプローチが、創造主なら創造的ということか。  その進歩は、コンピューターに取って代わられた。 平和ワークにおける芸術アプローチの可能性―ガルトゥングによる朗読劇Ho’o Pono Pono:Pax Pacificaからの考察 レオナルド・ダ・ヴィンチの手稿を解読する 手稿から読み解く芸術…
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理知について 2

 原理を理性と理解し、解釈し、知覚を知性と意識する。よって、物事を認知し、認識するのは知覚の束、知覚する存在である。  さて、原理とは、自然の原理、宇宙の原理である。人間も宇宙の原理の一部である。いわゆる、自身のうちにもつ原理である。これが理性である。  そして、神秘への、聖なるものへの、神仏へのその恵みの知恵。謙遜、尊…
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脱構築について

 アンチ・サブリミナルである。結果、結論を先に立てて、それに誘導する事を、禁忌、タブーとすることである。  「実存は、本質に先立つ」もか...。  人間が本質など分かりきれるわけがない。解かるのは本性である。 デリダ、脱構築を語る シドニー・セミナーの記録 世界史の脱構築 ヘーゲルの歴…
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構造主義について

 脱構築主義は、常に、構築であり、構造主義は、科学的物理学的であるのだろう。  存在を観るのだと思う。 フランス現代思想史 - 構造主義からデリダ以後へ (中公新書) 寝ながら学べる構造主義 (文春新書) [ 内田 樹 ] - 楽天ブックス
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実存について

 神の前において、自己実現することである。過去未来は、神のものであるかも知れないが、現実のこの生きる意志は。  「ああ、アイオーン」  共存、多様へ  「異文化理解、多文化共生」  ポスト・モダン・・・。 サルトル『実存主義とは何か』 2015年11月 (100分 de 名著) …
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本質について 3

 人間の進化は、本質でなければ、未来も過去も限定されないのか、偶然であるのか?  無から生じる?  無もあり、有もある。それ以外は、絶対無。  生まれ得ないもの。そんなものがあるだろうか?あるだろう。直感的である?!  システム、ループ...。  ここまで来れば、人類至上主義、言い換えれば、人類愛でもいいの…
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