存在論、目的論、この生命について 5・9



 この生命活動、この生命の設計図、知性、があるとすれば、その目的はなぜにあるのだろう。その存在の意義は。


 超越論、形而上学の西洋哲学たるものが、見えてきた。〈光〉! 


 これを理解するためには、東洋の人は多分、大乗経典ほどの数の品が必要なのだろう。そして、西洋の人は、このような人を、唯物論者とか、無神論者というのだろう。東洋の物欲主義とは違うような気がするのだが。西洋の人は、人間中心主義的思索であるようだからである。




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