性善説2、人生哲学2、プラス思考1、肯定的5、建設的5、ポジティブ4、について


 プラス思考それは、全て+αと考えることではないか。


 人生は時系列的に+にベクトル指向をもつ。人間の意識も意志も神秘学的魂、霊、超とつくもの第五、六、七感も人間の機能、能力である。


 時間。止まれば、全てが消えるといえる。いやなことがあれば、時間を止めて、言い換えれば、フッと立ち止まったりして、座禅を組んだり、瞑想したり、アロマを使ったりとする。マイナスイメージを処理するのではないか。


 時間に追われる日々を、旅行によって癒したりするのではないか。癒したりできるのではないか。


 時間が止まれば、宇宙は…。


 さて、神秘学的宇宙意識は消滅するだろうか。


 宇宙の法則は、当然が当然に成就する。当たり前が当たり前に成就する。宇宙はそれを創ったもの、あるいはそれ以上のものにしか変えられないだろう。


デミウルゴス…。あるいは、そうではなく…。


 思考はマイナスになったとしても、時系列は、現実は、リアルに、一瞬で、プラスに向かっている。


 方法論は、いくらでもあるだろうが、思考は思うままに放っておいて、プラスだろうがマイナスだろうが、過去の嫌な思いも、現実に、時系列はプラスに向かう。αである。


 だから、自分の脳に打撃を与えたり、行動に悪い影響を与えたりしないように静かにしていれば時間は、プラスに移行する。


 そうすれば、他人を傷つけることなく、後悔もしない人生になるだろう。