クオリアについて 2




癒しのオーラの感覚

 これは人間的動物的ネコ的な癒しなのか、それとも機械的なマイナスイオンなのか。


特殊な学習能力

 先天的盲視の開眼で見られる経験視体験視という学習の必要性でもわかるのである。

 そして、共感覚、音に色が見えるなど。


 続いて、数値に表せないのは、病的で特殊だからではないのか。


 さらに、味覚であるが、サイボーグに味覚がなぜ必要になるのだろうか。


 こうしてみると、サイボーグのほうが有利であるように見えるのだが。


 しかし、こうである。心は意識は、統一理論ができても解明されないだろうと。


 結論として、高級な質、状態は人間には無理がある。意識が理解できないのは、病的であり、ただの人間の遺伝子の悪さであるのではないか。さらに、そんな研究が何のためにもなっていない。他にやることがあるだろう、はっきり言えば、癌でも治せるようになるのか、精神病が治せるようになるのかと。人間がすでにわかることなどに用はなく、人間の知れないことに用があるのであると、聞こえてくるのである。

 言いければ、癒し、治療云々なのに、関わりたくないかのような遠まわしな…。

 ハードプロブレムなのである。




 つくづくと自分は凡人なんだな…と思います。

考えすぎると歩けなくなる^^;心の奥が感応する…その感覚に正直でありたいと思いました。

凡人らしい凡人でありたいものです。



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 結局、どっちもどっちということなのでしょうか。

 あなたの(カルマの福徳の)手持ちではまっとうな肉体を確保できるでしょうが、いざ、私となれば、~


数霊70?


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