税金について 3




 消費税は上げればいい国民のために。


 固定資産税は、土地への税金は、下げればいいのではないだろうか。官僚のためにも、国家のためにも。


 そうすれば、天下りしても官僚に払うお金はないのでは?


 そうであればの話ですけれど…。



 これはあくまでもインスピレーションですので。


 政治ができないか。


 助成金…。やはり、金か。


 汚くなるはず。


 アメリカ知能犯。しっかり文章にしてあるから、堂々とふんだくっていく。専用飛行機で乗り込んで、そんな大胆に。


 日本、ただきたないだけの、うらでこそこそなにかするだけ。













税金について 2



 国鉄という国家の荷物は国民に回し、郵政という国民に国家から利率を払わなければならないならば民営にしてしまった。


 これでは、国民の負担は多くなるに決まっている。


 所詮見せ金の日本。


 野菜を運ばない新幹線。国家の高速道路。


 大事なところは押さえてる国家?











税金について 1


 企業は労働・雇用のために事業を拡大したのに、儲けは半分は税金に持っていかれ、労働者(国民)のための雇用なのに食えない国民のためにまた税金をかけられ、その労働者からも取り、公務員からも取り、この馬鹿国家…。使いたくない言葉…。


 その税金で行う事業にたかっていた卑しい国民…。


 潔くなければ清潔ではない。


 簡単にいえば…、ど汚ぇ。


 これが人間。


 これが地球の文明文化、社会。


 国家のやり方!


 地球人…














お金について 3



 お金は、幻想になりかねない。お金があっても、買うもの自体がなければ(たとえば、地球の資源がなければ)、買えないのだ。あるいは、換えれないのだが。


 また、嘘金になりかねないということである。お金に価値があるのは、社会契約があるからなのだからだ。


 さらに、汚い金になるのである。物々交換ならまだよいのだが、

「あなたには、売らない」とか、

「あなたのものは買わない」が言えるから。


続いて、行なえたら、逆説的に、汚い商取引が行なえるのである。

 あなただけとか、である。政治、経済などでである。


 幸せとか、平和は万人の物事である。経済は、物質的なのだから、すべての人が持たなければならない。


 この観点から、平和とか、幸せはすべての人がそうならなければならない道理となる。


 平和は、個人が幸せなだけでは、平和などありえないものといえる。













国家と企業(識者?)のお金に対する言葉遣いについて 2


 能力給って? 結局学歴のことぉ?



 経済成長率って? 国民の経済に対する知性の成長のこと?



 日本の国民総生産って労働力のことでしょ!












日本銀行について 5




 所詮、無形の金、ゲームで終わるはず。


 銀行終わってる。



 免疫が如く、ばい菌が如く追い出し始める。


 車のバック、コンクリートのバック。


 飛行機をバックにしてるのはどこの親議員、企業息子、娘?


 それとも、官僚の?ハハハ...。


 企業対国の構図。


 馬鹿なのか利口さんなのか日本人...。


 郵便局は?


 国鉄は?




 ps pcは日本人でなくてよかったかも。それとも...。


 おわり












日本銀行について 4





 野党が与党になった途端叩き出す、税金泥棒の国が、敵の企業がバックのマスコミ、メディアたち。 そして、国家公安委員会?。


 検察?


 税務署まで?はあ?




続く











日本銀行について 3



 鉄はどこにあるのだろう。



 日本銀行の担保の労働力はどこのを使っているのだろう。 



 中国?



 インド?


 コンクリートは?


 アスファルトは?


 国家に尻尾振る企業?


 国家、官は国庫でやれる。


 民は税金でやれ?


 なぜ隠す?


 官は税金で食ってるとは、税金を管理しているからであって、税金から給料をもらっているのではなくて、日銀から給料をもらっているという意味ではないのか?


 足元揺るげば何も残らない無形無産労働階級の企業がブルジョワ気取りだった馬鹿企業


続く










日本銀行について 2

 それどころか…。


 ちょんまげの時代と何も変わっていない、いや、戻ってしまいつつあるのかは知らない。

 桔梗屋とお代官様の

 ブルジョワと王の

 たわごと

 無産階級の日本には…。



 この日記は自動的に消滅する。かも…(笑)。

 続く



















日本銀行について 1




 何を紙幣貨幣と交換とするのだろうか?


 日本に資源などない


 白い黄金も黒い黄金も






 官僚の労働力?


 自衛隊の兵力?


 国連への造幣金?


 政治家へ?


 税金って何?


 国に対する何?


 国のために、これしてくれたら、お金上げます...。?


 いくらでも...?





 マネーゲームでもあり、


 マネーゲームどころか...?


 黒い金。


 泡銭?











日本の資本主義について 2


 見渡せば、魂の宿主、物ばかり。


 万物には魂が宿る、魂をこめるというけれど、野菜や、料理に感じてはいない。また、銅像という芸術でもなかった。車や家、ビル等なのである。


 本来、大木や、鏡、刀、石等。チタンかも? ・・・。  。ρ(^_^)°>


 私の癒しは、自然、大木、である。











資本主義について 1


 過剰な個人主義、過剰な物質主義?


 功利的自己欺瞞?


 自分のためでもなければ、誰のためでもない、只、働いていればいい。


 家に帰れば「ゴン」。


 会社では、無理に残業つくり資本のため?


 家庭より、会社の方が居心地がいい?


 低賃金、長時間労働でもいいの?


 ブルジョアのオモウツボ。


 あ~あ。


 所詮、マネーゲームと言わせたもう。



 官僚はとっくに分かってた。


 きっと今も分かってる。


 が...。














政治と金について 1




 自分で創造するのがいいのだが、一人ではできないことがある。


 みんなの力とお金とか、食べ物とかを出し合ってやりましょう、という税金を、何で一人の人間が使わなければならないのか。みんなの代理人独り相撲で、皆が嫌な思いをせねばならないのか。


 個人ではなく、代理人なのだ。


 富と名声と権力で人間を支配すると言うのか。










人権と義務、権力と金と服従、使命について 1


 人間の権利の主張が、大多数となるとき権力と言えうるのか。金が集まるところに権力があるのか。使命が、独占という力の作用の金によって露になり、それが支配するとき、人間の権利ではなく、金の力となるのであるが、国家という象徴の目的、あるいは使命で、その金は、力は、権力となりうるか。権力と服従、権利と義務、手段と目的について、詳述してみたい。


 まず、なぜお金で政治を動かしてはいけないかである。お金で正義が、曲げられるからであるが、金のない人間は、お金で動くのである。一票入れる気があってもいかない人間が、行きうるのである。お金のために殺人もする世の中なのである。人間は完全な正義で計られれば堅苦しく思うのである。人の尺度であれば、良い意志を持つ人には、模範がある。悪も許せない性格なのだ。そして、金が足りれば要なしなのだ。そんな、いい加減なことが、まかり通って言い訳がない。許せるわけがない。慣用が必要なのだ。お金によらない清き一票である、金ではなく、一人の権利と義務において、あるいは、金の集まりではなく、人のあつまりなのである。独裁ではなく、組織あるいは、組合であるそれを構成するもの、その象徴にお金があつまるのである。みんなのお金、税金である。その平和という象徴は、福祉であり、健康であり、友愛など諸々を表すのだ。平和であり幸福なのだ。税金は、国家という組織と、組合の平和の表れであり、年貢ではない。


 我々の使命は権力、あるいは国家権力にあるのではない。世界人類なのだ。個人としては、人間の権利、義務にある。また、宇宙人類として。それを考えると、メディアなど国家権力の狢に思えるのである。


 我々は、封印した、された、したのかもしれない。我々…。我々は、トップに権力があるのではない。象徴なのだ。その後ろにいる人、人間が支えている。お金は、構成の居場所という存在の永続のためなのだ。


 お金は結果であって、目的、原因であってはならない。政治は、手段であって、目的は平和である。決定論的ではない。それは決定するのは人間ではないからだ。政治に決定論はナンセンスである。結果がお金と人間が決めてはならない。政治の場合。


 権力は、暴力に対してであり、弱いものに対してではない。


 義務は、愛である。


 権利は万物万有が持っている。


 手段は正義でなく、良心でなければならない。


 目的は、理想である。


 服従は、良心にである。


 使命は、すべて守ることと、苦痛がないようにすることである。


 支配者は、完全な善である。


 生きることは、人間の楽しみ、神との合一である。死とは、一所懸命やった後の、眠りの快楽、忘我、恍惚である。


言い換えると、お金は、弱さという原因を隠し、

権力は、国家を正当化し、

義務は、服従を隠し、

人権は、動物に対するカルマを隠し、

目的は、力不足を隠し、

手段は、強制を隠す、


 私は、自分の意志が、隠れていた。私は、私という存在という居場所のための、お金である。全身全霊傾けるところが欲しいのである。


 お金が悪いのではなくて、使う人が悪い。政治はボランティアにおいて、贈与税の問題である。お金と戦争という問題。


 武器を買ってあげますから、戦争しましょう。政治的教育はプロパガンダであり、偏見が伴い、熱狂しては困る理由で、政治が絡むと。


 政治にお金の授受があってはいけない。公務員が税金で金儲けをしてはいけない。二束のわらじである。ある特定の人でもいけない。国民のお金であって、個人のお金ではない。


 思想と良心の自由に反し、幸福の追求の是が非。贈与、無記載、会社の金私有化。公共事業の私有化。国を治めるくらい悪いやつでもできるのだ。



 何からの自由だったのか、何が平等なのか。何のための革命だったのか。何に命を掛けたのか。国際的理念の確立とは。













唯物主義者および唯物論者について


 死んだら苦痛が消えると思う人は唯物論者である。なぜか、死んでしまえば、それで終わりと思っていることが見えるからである。



 あの世に、苦痛がないと分かるのか。不思議である。人間は、苦痛をまとって生まれてくるというのか。そんな考えの人間に生まれて欲しくないのである。


 それに、何のために生まれてきたというのか。苦痛を纏うためか。もう生まれてこないというのか。


 物質主義に魂は論外であるのに、物質は、また生まれないと思う気が知れないご都合主義である。


 生まれたくないではなくて、生きているうちに、その苦痛を取り除く努力をしろといいたい。それこそ、何のために生まれてきたのかである。


 要は、物は死なないということが分かっていないのだ。そうゆうご都合主義こそ、輪廻転生によって再び生まれると言わしめるのである。














全体主義及び存在について


 世界がひとつのものでできたら存在しないに等しい。たとえば、宇宙が全て黄金でできていたら無いに等しい。


 個々のものが存在するから相対的に存在する。ゼロはプラスとマイナスに割れるが、無いもので割れない。空も同じ、虚も同じである。コスモスは…。


 社会は個々があって豊かなのである。あれもこれもあるから豊かなのだ。










労働者の社会主義について




 ここでは、例えば、道路は、税金で作らず自動車関連労働者が、組合を作り、ボランティア的に道路を作り、保守していくというのがよいのではないか。官僚主義ではない、アナーキー的な、そして諸々の、理想の社会主義ではないだろうか。