方法論について 1


 力の方向性、要は、良い事しなければならないのは分かっているのだけれど、その方法が分からない、手段がわかっても恥ずかしい、それで頼るのが、神秘的力であったり、座禅であったり、瞑想であったり、宗教であったり、するのだけれど、道のへの入り方が間違っていたり、手ごたえがなかったり、やればやるほど悪くなったり、にわか仕込みや、自己流が通用しないし、余った力の使い方が分からないのである。


 方法論など、原因のすり替えではないか。


 はっきり言えば、人間がいるからである。諸々のことが考えられるのであるから。










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