心について 1

魂は、お金になるものに込め、 心も霊も、体から離れ、顧客に飛び、 心は、気持ち、言葉にこもらず。 死んでいるも同然である。 魂をばら売りし、 霊を、体から離れ、 心は、こもらず。 敬うのではなく、お金のためなのだ。 形式のみである。 形式主義、唯物主義でなくて何なのであろう。 魂は、お金のためにあるのでは…
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