心について 1


魂は、お金になるものに込め、

心も霊も、体から離れ、顧客に飛び、

心は、気持ち、言葉にこもらず。

死んでいるも同然である。


魂をばら売りし、

霊を、体から離れ、

心は、こもらず。


敬うのではなく、お金のためなのだ。

形式のみである。

形式主義、唯物主義でなくて何なのであろう。

魂は、お金のためにあるのではなくて、霊は飛ぶためになく、心は、何のためにあるのか。

策士策に何とかである。


言葉は、光、生命、愛である。

また、はじめに言葉ありき。


心は、心にこもらず

愛は、愛のためになく

霊は、墓石のためにある。


否々

魂は、生きとし生けるもののためにあり、

霊は、永劫のためにあり、

心は、何か大切なもの、心のためにある。


人格...。

格率・・・。


心構えは、

外には、平和と幸福を保ち、内には、最善、至上善を保つのである。

 健全である。

 まもる。











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