心の眼について



 自分の顔が仮面に見えるようにみてみよう。それは、水晶を覘いたように、さかさまかもしれないが。


 そうすれば、自分の胃が、研ぎ澄まされた霊性、幽星、オーラ、心霊、サイキック、アストラル体、コーザル体によって、あるいはこう言いたいのでるが、神経で内側から見えるだろう。これは左右逆かもしれないが。


 果たして、これは感性だろうか?


 また、本当に逆に見えるであろうか。


 テレパシー的透視では逆に見えるだろう。向かい合った人たちに見える左右は逆だからである。


 しかし、壁を見通すのが透視であるわけだから、逆には見えない。


 そして、ボディーイメージ、ボディーシェーマの意味から、水晶を覘いたようにさかさまには見えないだろう。


 しかし、神経を、感性的に磨き上げたら、そうなるかもしれない。


 神経の混乱が見られるかもしれないが、ありえるだろう。


 逆に、ボディーシェーマ、ボディーイメージがあるからこそ、修正も上手くやるのかも知れない。


 いや、現実にやっている。 だから、普通であり、ありきたりなのだが。瞑想のときだけ・・・。磨けるのかもしれない。





心の眼〈8〉宇宙の真理・慈悲と愛
心の眼〈8〉宇宙の真理・慈悲と愛






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