哲学について 1


 哲学は、近代芸術、現代の美学の概念によって、取って代わったのである。


 人間の意識の作用である。


 理解することではなく、理解しようとすることが大切な愛である。


 自分もそうですね。


 ただ、理解できていれば敢えてやる必要もない。


 自分は、理解できていないから、一生懸命理解できるまでやっているのかもしれないなぁ。


 理解できていないと、その言葉に出会ったときなんか面倒くさいけど悔しいからまた調べる。いつかまた出会う。理解できていると嬉しい。解からないまま放って置くと、その言葉にまた出会う。なぜか、良く使われている。この言葉に何かありそうな、縁でもあるような気がするほど。言葉が「覚えてよ」とでも言っているような…。


 愛着!あはは、メモ…メモ…。


 こんなコメントでいかなぁ。


 認知により、認識し、存在を確かめ、方法によって書き、形而上によって道徳を問い、行動し、形態とし、によって経験し、プラグマティズム。



 マグネティズム。観念し、唯名し、唯心し、宇宙論を人文し、科学とする。自然を観、宗教し、人間を論い、人間を唯物とし、懐疑し、侘び、寂とし、粋を儒学する、医学で倫理し、実証し、政治で生死を悟らし、精神分析、心理学にたより、魔術は哲学し、そして幸福を問い、成功を哲学する。知を愛し、光を物し…。実存、美学を、脱構築し、ロゴスを構造する。神仏を普遍とし…。愛と、命と、光…。すべて守るためのプラグマティズム。マグネティズム。洞察智、実践智、純粋理性智、直観、超心理…。批判。認知、認識…。こんな感じ、クオリア…。不可知に不可視に、現象学…。回帰、印象、象徴…。




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