四次元について 1



 人間は四次元の生き物ではないのだろうか。歴史的に考えると人は、時が来ると四次元目の空間へ行くのである。三次元で通用しない部分が説明できるのではないだろうか。言い換えれば、人間は時間という次元の生き物なのだ。さらに、生き物は、三次元であり、永遠である。物質も。形相、質量。これが永劫回帰。いや、時間は、永遠、普遍の刻みでしかない。人間は、時間次元に生きる生物である。ということは、温度次元に生きる生物もいるということだ。


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